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4月26日 かけそば@吉そば 赤坂店
夕方、赤坂での打ち合わせの前に小腹がすいたので移動中に立ち食いそば屋へ寄ることにした。

選択肢はいろいろとあるのだが、赤坂駅近辺で事前に調べておいた「吉そば」に寄ることにした。



店の入り口に券売機が設置されていたのでメニューを選ぶ。

ここの券売機はSuicaなども使えるので便利。

初めての店なのでシンプルにかけそばにした。



店の中に入ると入り口にも券売機が設置されていた(笑)

食券をカウンターのスタッフに渡して注文。

店内は立ち食いカウンターのみで10人位で満員になるスペース。

夕方で空いていたせいかそばはすぐに出てきた。



吉そばのかけそば



まずダシを一口飲んでみた。

するとダシが思ったよりも熱くて火傷しそうになった。

自分史上このダシの暑さはNO.1と言えるほどの熱さ。

体感的はコーヒー位の温度だったように感じた。

続いて麺をすする。

麺は小麦粉を多く含んでいるせいか、”軽い”感じ。

コシはそこそこあるが、そば好きな人にとってはちょっと物足りないかも。

店、全体的な印象は悪くはないので、また行ってみたいとは思った。

それにしても、あのダシの熱さはたまたまだったのか、それとも吉そばの方針なのか気になることろです(笑)
| かめや以外 | 09:49 | comments(0) | - |
3月1日 玉ねぎ天ぷらそば
仕事の打ち合わせで赤坂へ。

諸々の都合で千代田線の赤坂ではなく銀座線の赤坂見附で下車。

打ち合わせ先に向かっている途中でとんでもなく小腹がすいたので(変な日本語/笑)小腹を満たすものを食べたいと思ってあたりを見回すと、ちょうど目の前に立ち食いそば屋の看板を発見したので迷わず店に入っていった。


店の外観

店は「天ぷらそば・うどん」を推していたので、おすすめに従うことにした。

券売機に390円を投入して、券を店員に渡す。

店員は外国人のスタッフでぎこちないけど丁寧な日本語で応対してくれた。

飲食店で外国人が働いているのをよく見かけるようになったが、日本語が拙くても丁寧な応対をしてくれるとこちらも安心する。

そばを茹でるのも、湯切りをするのも決してスピーディではないけど、丁寧な仕事ぶりでそばが丼に盛られてダシが注がれた。

後は天ぷらを乗せるだけだと思っていたら、店員から「天ぷらは何にしますか?」と思いがけない一言が!

どうやらここの「天ぷらそば・うどん」はトッピングの「天ぷら」を自由に選べるシステムのようだった。

カウンターの目の前にはかなり多くの種類の揚げ物が置いてあった。

気分的には「ちくわ天」を食べたかったのだが、あいにく「ちくわ天」が売り切れていたので「玉ねぎ天」を注文した。


玉ねぎ天ぷら乗せそば



そばを受け取ってから店の奥に進む。

店の奥は隣の(同じ店?)居酒屋と繋がっていて、17時前だというのに一杯飲んでいるお客もいた。

まずダシを一口飲んでみる。

ダシは自分にはちょっと辛く、塩辛いというよりも醤油の味がきつく感じられた。

続いてそばをすすってみた。

夕方の立ち食いそば屋だったので特に期待もしていなかったが、その期待を覆すこともなくごく普通なそば。

ただ決して伸びているという感じもなく、本当に普通のそばだった。

続いて「玉ねぎ天ぷら」を一口かじる。

こちらも時間帯の割にはサクっとしており、嫌な感じはない。

玉ねぎの甘さも感じられて個人的には好評価な「天ぷら」だった。



全体的には”値段の割にはまあまあのそばで、また行ってもいいかと思う。”といったところ。

ただし、普通の小腹がすいた位ではなく「とんでもなく小腹がすいたとき」に限られるけど(笑)

| かめや以外 | 09:47 | comments(0) | - |
2月16日 浜松町嵯峨谷 たぬきそば
今朝はとある目的で浜松町で途中下車した。

その目的とはかめやの次に気に入っている嵯峨谷でそばを食べること。

嵯峨谷もかめや同様にあちこちに支店があるが、通勤の都合のよい浜松町店にした。

浜松町の金杉橋口を出て最初の曲り角を右に曲がって少し歩いたところに店はあった。

店の入り口の外に券売機が置かれていたので食券を買う。

店に入って全体を見渡すと、立ち食い席は無くて全て椅子席だった。

店内の雰囲気も朝の立ち食いそば屋(全部椅子席だったけど・・・)なので、活気があるのかと思ったら、よく言えば落ち着いた、悪く言えばどんよりとした雰囲気。

これって新橋と浜松町の違いなのかどうか不明だけど、平日朝のかめやでは決して感じることのない雰囲気だった。



注文したたぬきそばを受け取り観察する。


たぬきそば。
わかめは無料のトッピングです。

たぬきそばというと揚げ玉が乗っているのだが、嵯峨谷の揚げ玉は「玉」というよりもさらに細かく「粉」といった感じ。

そのせいかサクサクとした触感は無いどころか、揚げ粉がダシに溶けてしまって、本来のダシを味わえなくなってしまってる。

そばは十割そばを謳ってるだけあって、そばの風味とか感じられるのだが、個人的には十割そばは温そばよりも冷やしそばのほうが美味く感じられる気がする。



店内の雰囲気や注文したそばも予想外でちょっと残念だった。

嵯峨谷自体は気に入ってるのでまた食べてみようかと思うが、ただ浜松町店には二度と行かないと思う(多分)

| かめや以外 | 10:32 | comments(2) | - |
10月10日 鳥天そば@南魁楼
所用で千葉県の松戸市へ。

電車はJR線を利用したのだが、駅に着いたときに小腹がすいたので駅そばを探してみたけど見当たらない。

JRの駅のそばに新京成線の八柱駅もあったので何気に覗いてみると立ち食いそば屋を発見したた。

「なんかいろう」と読むのだろうか。

そば屋ではあまり見かけない名前だ。

入り口の看板を眺めてみると「鳥天」を推している様子がうかがえた。

それならお勧めにしたがって鳥天そば(温)を食べてみることにした。



駅そば店らしく入り口に券売機が設置されている。

決心を変えることなく「鳥天そば」(380円)のボタンを押す。

食券をカウンターに出して出来上がりを待つ。

店内は椅子席カウンターと奥に立ち食いそば屋では珍しく座敷があった。

店の造りに関心しているとそばが出来上がったので受け取った。

食べやすい大きさの鳥天が2つ乗っている。

入り口の看板の写真は大きめの鳥天が1つ乗っていたので、改良されたのかもしれない。

まずダシを一口すすると甘辛くなくスッキリとした味わい。

続いて気になる鳥天をかじってみると、鶏肉は胸肉を使っていて脂が無くあっさりと食べられる。

肝心の麺をすすってみるとあまり小麦粉を使っていないようでそば粉の風味が味わえる。

ダシ、麺ともにかなり自分好みのそばに満足。

後は気分よくそばを頂きました。



入る前は正直期待していなかったけど、かなりの高評価でした。

場所的には通勤圏内でも出没圏内でもないので再訪の可能性は低いのですが、いい店に出会えました。

それにしても気になるのは店名。

いったいどういう由来なのでしょうか?

そういえばラーメンも出しているので元は中華料理店だったのかも?

何かと気になる店でした。

| かめや以外 | 10:30 | comments(0) | - |
9月18日 渋谷嵯峨谷 もりそば

三連休の中日に所用で渋谷へ。

 

渋谷と言えば6月13日の記事で更新した「嵯峨谷」へリベンジ(?)が残っていたので果たすことにした。

 

注文は前回の反省を踏まえて「もりそば」を注文。

 

日曜日の昼下がりということもあってか店内は空いていて注文したそばはすぐに提供された。

 

嵯峨谷のもりそば

 

 

「十割そば」というだけあってそばの色はいい。

 

そばを何も付けずに1本すすってみるとしっかりとした歯ごたえが感じられた。

 

次はツユにつけてすすってみる。

 

もしかして新そばなのだろうか、風味が口に広がる感じがする。

 

ここのそばの真価は冷やしそばで発揮されるのだろうと思った。

 

 

正直量的には物足りなかったが、290円という価格を考えれば妥当だろう。

 

今度はしっかり食べたいので「二枚せいろ」を注文してみよう。

 

あと一つ足りないところを挙げるならそばの盛り方が少々雑。

 

まあこれは厨房のスタッフが若いお姉ちゃん中心だから仕方ないところか。

 

もう少し綺麗に盛ってくれると一層おいしく感じられるのに残念でした。

 

| かめや以外 | 00:29 | comments(0) | - |
8月18日 冷やし玉子そば&穴子天ぷらそば

今週は夏休みだったので、久々にかめやの生そばを買ってきて自宅でオリジナルのそばを作ってみました。

 

 

【メニュー1】冷やし玉子そば

 

実はこれがかめやで食べたい夏用のメニューだったりします(笑)

 

冷たいそばに温泉玉子とネギだけをトッピングしたシンプルなそば

 

かめやの実際にあるメニューで言えば、冷やしたぬきそばから天かすをわかめを取り除いたものです

 

かめやには「玉子せいろ」というメニューもありますが、せいろではなく丼で食べたいのがポイントです

 

ちなみ今回の温泉玉子も自家製です


 

【めにゅー2】穴子天ぷらそば

 

揚げ物の王道といえば海老もしくはかき揚げでしょうけど、たまには穴子なんかも食べてみたいと思って作ってみました

 

といっても天ぷらはスーパーで買ってきた物なのでオリジナルではないのですが(笑)

 

穴子の天ぷらはこれほど大きくなくてもいいのですけど

 

 

かめやの生そばは大晦日の年越しそば用に買って家で作って食べるのですが、冬場と夏場ではそばを茹でる時間に差があるのでしょうか?

 

年越しそばの場合は3〜4分位茹でるのですが、今日は2分位でほぼ茹であがった状態になりました

 

周りの温度が高いと茹で時間が短くてもいいのしょうかね

 

それとも店によって麺の茹で時間が違うとか

 

年越しそばは新橋店で買うのですが、今日は神田店で買いました

 

 

冷やし系のそばと温かいそばを2種類作ってみましたが、肝心の味はままあので出来でした

 

冷やし玉子そばのほうはツユを薄め方を少し間違ってしまったようで、かめやで食べるダシよりもやや薄味になってしまいました

 

穴子天ぷらそばのほうは冷やし玉子そばの反省を活かし、ちゃんと味見をしてダシも店で食べる味付けにかなり近づけたと思います

 

ただし、麺の茹で具合がプロの茹で具合には程遠く、店で提供されるそばとは程遠いものでしたね

 

やはりプロはすごいと実感したものです

 

ということで是非プロにこの2点を作ってもらいたいなぁと・・・

 

| かめや以外 | 23:30 | comments(0) | - |
8月7日 王子立ち食いそば処
日曜日の夕方、所用で王子へ。

小腹がすいていたので高架下にある立ち食いそば屋へ入った。

入り口ののれんを見ると「立ち食いそば処」と書かれてある。



中に入ってメニューを一通り眺めたある、珍しいゲソかき揚げそばを注文することに。

注文は食券を買うシステムになっているのだが、鉄道系の立ち食いそば屋には標準的なICカードが使えない。

食券をカウンターのおばちゃんに渡してそばが出来上がるのも待つ。

店内は6〜7人で満員になるほどのスペース。

椅子席は無く、最近は珍しい部類になった正真正銘の立ち食いそば屋でだった。

そばが出来上がったので空いてるところへ。



まずダシを一口。

標準的な甘辛さで特に問題は無い。

次に麺をすする。

JR系のそば屋に多い小麦粉が多目の麺の様な気がする。

次にゲソのかき揚げを食べてみる。

衣がやや多いがゲソは十分入っているので、これも標準。

全体的に「可もなく不可も無く」という感じだったので、機会があればまた訪れて次回は別のメニューを食べてもいいと思った。



ところでのれんに書かれてあった「立ち食いそば処」って”ここは立ち食いそば屋ですよ”っていう案内かと思っていて、店の名前はなんているのだろうと気になっていたのでググってみると、店の名前が「立ち食いそば処」ということらしい。

それってとんかつを提供する店の名前が「トンカツ屋」っていうのと同じ様な気もするが・・・(笑)

店主(オーナー)が店内を考えるのが面倒なので「立ち食いそば処」ってことにしたのだろうか???

| かめや以外 | 09:35 | comments(0) | - |
天玉そば@はないち
所用で有楽町へ。

要件を済ませたのは午後3時ちょっと前。

小腹がすいたので立ち食いそばでも食べようと・・・。

有楽町といえば「後楽そば」がだったけど、こちらは惜しくも今年の5月末で閉店していた。

新橋まで移動してかめやに寄るという手もあったけど、梅雨明け宣言した東京の日差しにやられて移動するのが億劫に。

有楽町辺りで(できれば駅周辺)でささっとそばを食べられるところは無いかと探していたところ、駅のガード下(?)の「はないち」に入ってみることにした。



「はないち」は店の入り口近くに券売機が設置されていた。

そこで天玉そば(480円)を購入。

中に入ると5人位が座れるカウンター席のみの狭い店内。

午後3時位にもかかわらず先客が3人ほどいたので、有楽町界隈では人気の店なんだろう。

天玉そばの食券をカウンターに置いて注文。

ふと目の前を見ると「天ぷらは注文を受けてから揚げますので時間がかかります」との張り紙があった。

要件を済ませて焦る必要も無いので期待しながら待っていると、思いのほか早くそばが出てきた。



「はないち」の天玉そば

出来立てだというかき揚げを一口かじる。

するとそこには決してお世辞でも”サクサク”なんて表現はできない、しっかりと弾力のある歯応えが。

一口目で作り置きと分かるかき揚げだった。



正直立ち食いそば屋で揚げたての天ぷらなんか期待していないが、店の方が「揚げたてです」と宣言しているからには期待してしまう。

期待をすかされた感じがしたのでその後のそばもダシもごくごく普通に思えてしまった。

いろいろと事情はあるんだろうけど、お客に期待させておいてそれをすかす位なら、最初から期待させないでくれと言いたい。

店の張り紙も「注文を受けてから揚げます」じゃなくて「当店の揚げ物は自家製です。」位にしておけばいいのに。

いくら冷めていても湿気ていても自家製には違いないのだから、嘘をついていることにはならないだろう。



そんなことで多分この店にはもう行かないだろうな。

有楽町で小腹が空いたときはそばは諦めてカフェでコーヒーとホットドックでも食べるとするかぁ

そういえば「後楽そば」の跡地はどうなっているんだろうなぁ・・・

| かめや以外 | 09:38 | comments(0) | - |
6月12日 渋谷嵯峨谷 天ぷらそば
所用で渋谷へ。

渋谷では鹿児島の祭りで行われていてずいぶん賑やかだった。

所用を済ませた後、以前から気になっていた嵯峨谷へ行ってみた。

渋谷のドンキホーテの隣にあって思わず見過ごしてしまいそうな入口を発見。

ガラス戸の中から店の様子を伺うと空席があったので入ってみた



店内はおしゃれな渋谷らしく(?)照明は薄暗い。

店は新橋店と同じく細長いつくりになっているが、厨房は向かって右手側にある。

券売機で買った食券を厨房のスタッフに渡す。

スタッフもおしゃれな渋谷らしく若いおねえちゃんだった。(笑)

できあがるまで時間がかかるので一旦自分の席に戻って待つことに。

よくみると食券に番号が振られていて、その番号を呼び出してくれるシステムのようだ。

薄暗い明りに目が慣れたので周りを見回してみると、客層はカップルとか外国人観光客が多く、サラリーマンが中心の新橋店とは大違いだ。

待っている間に水でも飲もうと給水器で水を入れようとしたら、壊れているのか水がチョロチョロとしか出ない。

これは混んでいる時だとかなりイライラするかも。

水を一口飲んでようやく落ち着いたと思ったら自分の番号が呼ばれてそばを受け取った。




天ぷらそば

器はおしゃれだけどちょっと小ぶりな感じ。

乗っているかき揚げもかめやのかき揚げに比べると二回り位小さいか(これはかめやのかき揚げが大きすぎるのかも)

まずダシを一口飲む。

そんなに甘くもなくしょっぱくも無くごく普通のダシ。

次にかき揚げを一口かじる。

かき揚げは出来立てなのか温かくてサクサクしている。

かき揚げの具材は玉ねぎ、にんじんがメインだけどカットされているサイズが大きくて食べごたえはある。

肝心の麺はやや太めで平打ちっぽい。

麺をすするが十割そばらしく”するする”と流れていく感じはあまりない。

この辺りは好みの問題だけど、個人的にはちょっと不満が残る。

麺の量もやや少なくてこれもちょっと不満。

全体的にはしっかり食べるというよりも小腹を満たすといった感じだった。



食べログなどで事前リサーチして、その評価を見ていただけに正直ちょっとガッカリ。

事前にハードルを上げすぎたのかもしれない。

レビューでは温そばよりも冷やしそばを薦めている人が多かったので今後はシンプルにもりそばでも注文してみよう。

| かめや以外 | 09:42 | comments(2) | - |
3月15日 かき揚げそば@めとろ庵

仕事の立ちよりで地下鉄有楽町線の新木場駅へ。

改札の近くに立ち食いそば屋がるので行ってみた。



店頭に券売機があるのでメニューを見る。

「朝定食」なんてものもあったが、ここがオーソドックスにかき揚げそばを注文した。



ちなみに値段は400円

こちらはまあ妥当な値段。

そばを受け取ってみるとかき揚げはまあまあのボリューム

「めとろ庵」新木場駅のかき揚げそば




「めとろ庵」という店名通り、鉄道系のチェーン店だと思うけど、このかき揚げのボリュームには驚かされた。

いざそばを食べてみる。

まずはダシを一口。

温度はややぬるめで味はやや甘口。

このあたりも万人受けする無難なところ。

麺をすすってみると小麦粉の配分が多いが、これも駅ナカそばの標準といえるだろう。

大きさが自慢のかき揚げは”サクサク”というよりも”ふんわり”とした触感。

まあ、これは出来立てじゃないので仕方ないところか。



そばを食べ終わって店内の様子も見まわすと、9時ちょっと前でラッシュのピークを過ぎたせいか、店内はノンビリムード。

個人的な感想としては(よほどのことが無い限り来ないだろうなぁ〜)といったところでした。

| かめや以外 | 09:27 | comments(0) | - |